ミキサー壊れる

朝から張り切って土間コン打ちに掛かったんだが、、、昼過ぎにミキサーのモーターが焼けついちゃってなあ、、、このミキサーはKENが来た時一緒に買いに行ったんだが、、、その頃はまだ電気が通じていなくて、電圧が一定しない発電機を使ったので最初から調子が悪く、何度も修理して使っていたんだが、、、モーターさえ交換すればまだ充分使えるんだが何しろスペインだから、、、モーターだけ買いたいと言っても、、、メーカーみ問い合わせるとかナントカ言ってズルズル日が経つだろうし、、、もう考えるだけで面倒だからルーゴのホームセンターまで買いに行ってきた、、、250€(3万円)、、、資金が無い時に痛いが、、、今後も工事が続く限り必要なきかいだからしょうがない。

 

今日の作業はこれだけでストップ、、、こんな中途半端で何日も置いとけないからなあ、、、右端にトイレが設置されてるだろ、、、こちらの便器は座高が高い、、、子供が使うには高すぎるし、便器を固定するボルトも貧弱なので使っている打ちにグラグラする便器が多いんだよ、、、それで便器を少しコンクリートに埋め込んで置いたんだ、、、レナリが使う時を思ってね、、、ハハハ。

南方熊楠

午前4時、、、夜中に脚が痙攣して目が覚めてしまった、、、

それで台所の炬燵テーブルで脚を温めていたら南方熊楠(ミナカタクマグス)のことが想い浮かんだ、、、南方熊楠は明治時代から昭和初期まで活躍した和歌山の植物学者で、天才奇人として有名だからユウジももしかしたら知ってるかもな。

俺が彼のことを知ったのは、恥ずかしながら刑務所の中なんだ、、、余談だが刑務所で唯一自由なのは読書で本だけは注文すればいくらでも買える、、、図書室の蔵書は古くて少ないが、寄付されたモノが多いのか中には古本屋でも見当たらない面白いモノもあるんだよ、、、

それでクマグスの粘菌という面白い生物の研究を知った、、、粘菌とはジメジメした雑木林に入ると朽木の表面に泡のように付着しているモノなんだが、アレは単細胞の粘菌の集合体だ、、、クマグスはそれが餌を求めて意志がある如く行動することを発見し、その後粘菌の研究に没頭したらしい、、、

無学者の俺が植物学の学問的内容を判るはずもないが、クマグスに興味を持ったのは、粘菌が本来個々別々の細胞でありながら、餌を求める時は集団を形成してひとつの意志を持って行動するということだ、、、

つまり「個と全体」というか、、、「個的存在でいながら全体とも融和している」というか、、、うまく云えないが俺はそこに「万物の存在」の根元的意味が示されているように思えたんだよ、、、

話が飛ぶが、俺は通算10年以上の長い懲役生活のほとんどを独房で過ごした、、、それは俺が問題囚だったからしょうがないんだが、、、それで土日の休みになると流石に2日間ずっと座って読書も疲れてくるから、時には窓辺に立って外を眺めた、、、小さな鉄格子の窓からは隣りの房舎の灰色の壁が見えるだけなんだが、窓にギリギリ顔を近づけると階下の空き地の芝生が見える、、、ズット灰色の壁ばかり見てるとオカシクなるからなあ、、、その時、建物の壁に沿って走っている排水パイプの上にタンポポが咲いているのが見えたんだ、、、古い房舎だから排水パイプが丸出しで建物の外壁に取り付けてあるんだが、、、長い間にそこに土埃が溜まってタンポポが生えたんだな、、、

俺はそれを見て、、、「あのタンポポは酸素を吐き出してて、俺は酸素を吸って炭酸ガスを吐き出してるワケだから、、、あのタンポポと俺は物理的に繋がってるなあ、、、」と思ったんだよ、、、そう想ったら随分愉快になってなあ、、、

もう30年近く前の話しだから今はどうか知らないが、あの頃の刑務所はとにかく細かい規則で縛られていてなあ、、、トイレ以外は立ち上がる事さえ禁止だったんだよユウジ、、、だから窓辺に立って外を見るのも、巡回の看守の目を盗まないと注意を受けるんだ、、、それで俺が窓に顔をくっつけて真下のタンポポを眺めていたから、早速見廻りの看守が見つけて鉄扉をコンコン叩いて注意した、、、注意に従わなければ有無を言わさず懲罰だからすぐ着座に戻った、、、いつもなら腹を立てるところだが、、、その日は「ヤツらは俺をガンジガラメに縛っているつもりだろうが、俺は外のタンポポとも繋がってる!」と想って随分愉快な気分になったんだよ、、、

「その経験」と「クマグスの粘菌」の件が妙に俺の中に残っていてね、、、それでクマグスに関する文献や評論を集めて読んでみたんだが、、、相当の知識人たちが様々に彼の天才を称賛しているが、、、どうも何というか最も肝心な「個と全体の融合が啓示しているもの」についてはスルーしているのか気がつかないのか、、、それが俺には不思議というか納得がいかなかったんだよ、、、

シャバに出てからもその想いはずっと引き摺っていて、、、これはと思える人物にクマグスの話題を振って見るんだが、、、その視点でクマグスを見る人には出会えなかった、、、

それがなあユウジ、、、つい先日『ich-i』とスカイプしていて『ich-i』が最近お近付きになれたと喜んでいた大阪のHさんという女傑が「クマグスの個と全体に感動して研究する集まりを作っていて今度私も参加できる」と聞いたんだ、、、俺はそれで感動してなあ、、、「ああ俺の勝手な思い入れじゃなかったんだ!」と安心したというか、、、もっと大げさに云えば俺は粘菌の振る舞いは釈迦やイエスの見た世界(真理)につながるものがあるとさえ思ってるんだよユウジ、、、

まあ、、、知識人や学者から見れば俺の解釈などキチガイ沙汰だろうがハハハ、、、おおダラダラ書いてたら外が明るくなってきた、、、深い霧での中で聖堂と樹々と山々がまさに融合してるぞユウジ!

今日から土間コンクリート打ちだ、、、独り土間コン、、、修行だな、、、脚がやられないようにレッグウォーマー付けてボチボチやるわ、、、

古釘

配管は終了したが金網も温水パイプも丸めたあったモノを伸ばして敷設したからグネグネで浮き上がっている、、、

それを押さえるため、太い鉄線を釘代わりに打ち込んで押さえてみたが、引っ掛かりが無いからすぐ浮いてきてしまう、、、それで一計を案じて短い木杭に釘で留め金を付けて押さえてみた、、、

廃材から抜き取った古釘を叩き伸ばし、、、

木片の頭に3分の1くらい打ち込んで頭をちょん切り折り曲げる、、、

木片の先を卓上ノコで尖らせて、、、

浮いているパイプの際に打ち込むと

ウン、上手くいった!

ところでユウジ、古釘を再生してて感じたんだが、、、今日は特に釘が喜んでいた、、、草木が太陽や久しぶりの雨に喜ぶ様は誰もが感じる事だが、、、古釘だって廃材だって再び役立つ時は喜ぶんだよな、、、俺のようなガサツな男でもそれを感じるんだから万物は有機物であれ無機物であれ意識体であることは確かなんだなあ、、、

見てみろユウジ、、、錆びて溶ける寸前だった古釘が再びの役目を果たそうとシッカリパイプを押さえ込んでるだろ、、、健気なもんじゃないかユウジ!

床下暖房

いよいよ床暖房作り、、、まず土間をよく搗き固めて、その上に湿気遮断のためのプラスチックシートを敷く

そしてコンクリートのヒビ割れを防ぐための鉄網、、、鉄筋だと高くつくので牧場用の鉄網を代用、、、ナニ車が乗るワケじゃないから、これで充分だよ

それから温水パイプを配管、、、画面右端の暖炉で温めたお湯が、この温水パイプをと循環して床のタイルが暖まる装置だ

フーッ、2日かかって全部敷き終わったがパイプや鉄網がアチコチ浮いているので、明日はこれを押さえる工夫しなくちゃなあ、、、

謎の気功師その後

月曜日にUがイザベル邸に繕身法を施しに行って、色々事情が見えてきた。

彼女には2人の息子さんが居て、1人は医者でもう1人は学者らしい、、、どちらも独立してイザベルは独り住まいだ。29年前この地に移住し17年前離婚、この地で2人の息子さんを育て上げた、、、母上は健在でマドリードに住んでいる。

この山村は10件ほどの家が崖上に密集しているが、そのうちの半分近くがイザベルの所有で、後の2軒は別荘として夏場に避暑にやって来る。もう一軒は改装工事していて、これは地元の人らしい。

息子さんたちは時々帰郷するがイザベルは月に一度母上を見舞い、その他にもインドとかアチコチ旅行して家を空ける事も多いようだ、、、気功治療も頼まれたらやるくらいで、、、まあ独り暮らしを満喫してる自由人というところかな、、、俺が3本の一位の木に導かれて移住してきた事に関心が強く、協力態勢はバッチリだ。

使っていない倉庫類を覗いたら、俺が前々から欲しいと思ってた古い窓や建具類があって、、、

聖堂の屋根裏部屋(レナリの部屋)に上がる階段に丁度良さそうな鉄の廻り階段を見つけた、、、全部持ってけと言うのでこれはホントにラッキーだ

聖堂の真ん中に階段では厳かな堂内が台無しだが、、、木製の廻り階段を作るのも厄介で困っていたんだ!

磨けば味が出そうな建具や板も沢山あって、、、俺にとっては宝の山だよ。

しかし重そうな一体モノの鉄製階段をどうやって運び出すかだなあ、、、ユンボがあれば簡単なんだが、、、8キロも離れた場所では自走するわけにもいかないしなあ、、、明日取りに行くので今頭を絞ってるんだよ。

畳部屋

聖堂の大窓の左側のスペースを、一段高くして畳の間にする事にした、、、やはり畳の上で身体を伸ばしたいからなあ、、、床より40センチ高くするがここも床暖房にするから畳の下はやはり温水パイプを埋め込む為にコンクリートにする、、、それで框をドッシリしたモノにしたいので、残して置いた廃屋の太い桁材を再生して使うことにした。

表面はご覧の通り腐ってボコボコだが、、、100年以上も経った材木は凄く硬くなっててね、、、磨くと実に良い味わいが現れるんだよ

それで寸法に切り揃えた框を据え付けてみたが、、、どうもレンガの上でhsジックリこない、、、もちろんレンガの表面は後で壁土を塗るつもりなんだがどうも重量感のある框の土台としては貧弱なんだなあ、、、

それでせっかくのレンガだが取り外して、大きな石と入れ替えた、、、ウンやはりイイな!

幅が30センチ厚みが25センチの古材だから磨き上げると黒光りして良い味出すぞ!

悪夢

明け方に酷い夢を見た、、、どこかの国の安宿(なぜか壁のペラペラの合板が目に付く)に皆が集まって【師】の講義を聴いている場で、【師】が俺に「啞樵はまだ汚れが落ちていないからシベリアへ行きなさい」と云うんだ、、、俺は「まだスペインのナロガが未完成なので完成させてから」と反論したら「ナロガの事は若い子たちに継がせるから大丈夫」と云う、、、またしても途中ストップか、、、ユウジ、、、過去26年間、、、俺は【師】が何か云うと即実行してきたよ、、、どんなに非常識と思われる事でもな、、、でもいつも途中ストップ、、、

山を10メートルくらい重機で削って、厚さ10センチくらいの薄い薄い層になってる赤い土を鍬とスコップ掘り取ったり、、、

失敗したゴルフ場跡地を買収したり、、、

山奥に畑とオンドル小屋を作ったり、、、

古民家を買って改修したり、、、

日本とヨーロッパと韓国各地をくまなく探索して、いきなり土地買収交渉したり、、、

大学を作ろうとしたり、、、

中国で農業公園を造成したり、、、

英国でビーガンレストランを作ったり、、、

しかしいつもいつも途中でストップが出て次の計画に移らされてきた、、、

次々と命じられる計画の全てが資金も作業も何もかも俺が独りで段取りしなきゃ誰もやる者が居なかったんだよ、、、でもそうなるのは俺自身に問題がある事はなんとなく感じていた、、、

俺が作っては手放してきた各種施設のいくつかは今も若い子たちが引き継いでやってる、、、ロンドンのレストランなんかは、悪臭漂う下水道の隣りの地下室で寝泊りしながら作ったんだが、俺が移った後、壁と看板だけ仕上げて店を開いた若者たちに「啞樵さんのせいで繁盛するのが遅れた」とボロクソに言われてなあ、、、

このレストランを作るには、途中で改修資金がなくなってお母さんが家族の生命保険を解約してまで助けてもらった、、、そんな苦労も知らず若者たちは壁と看板だけお祭り騒ぎでやって開店、、、素人商売でなかなか客足がつかんのを作って俺のせいにしてlボロクソ言われた時は猛烈に腹が立ったが、、、

北海道の農園も乗り込む時はみんなの交通費さえままならず、、、福井の山で屑鉄を集めて金を作った、、、それも後を継いだ者たちからは近況報告さえ来ない、、、そんな状況に一時は腹も立ったが、まあアレもコレも時が経てば自身の不徳だと納得が湧いてきてな、、、今となっては未練も関心も全く無くなった、、、ナロガに来る前、これまで集めてこの活動に投入した資金を計算してみたら3億近かったが、、、それも俺の修行の為だったと解ってからはただありがたいと思うようになったよユウジ。

最近なにもかもスムーズに進んでいるので返って不安になって変な夢見たのかなあ、、、?

話は飛ぶが、実は昨日とても良い事があってね、、、例の謎の霊気師イザベルが市役所や隣りの地主に掛け合ってくれ、、、昨日、地主立ち合いで3本の御神木の周囲をキレイにできたんだ、、、「お母さん御神木」の根元にあったコンクリートの塊りを除去できたんだよ、、、ずっと気になってた事で、根元をスッキリさせられたし今後も木の手入れができるようになってね、、、何と言ってもこの3本の御神木がナロガのシンボルだからなあ、、、ようやく俺も聖地を完成できそうだと喜んでいた矢先なんだよユウジ!

根元に電気会社が余った生コンを捨てていってずっと気になってたが他人の土地だから手出しできなかった、、、イザベルのおかげで地主も一緒に削岩機で割ってユンボで除去し、、、絡まっていた鉄条網も外して、、、

牛糞を混ぜた良い土をいれてやった、、、樹が喜んでる、、、

それで夢の話に戻るが、、、俺はグッタリしてその講義が行われていたB &Bの部屋に戻りベッドに座ってシベリア行きの事を考えていた、、、「最低限の金と道具をどうやって準備するかなあ」、、、「今の体力だと行き着く前に死ぬかもなあ」、、、「疲れたなあ」、、、「いっそ死ねるなら良いのになあ」、、、なんて思ってふとサイドテーブルを見ると、安物の登山ナイフと安物の折り畳みノコギリと安物の手斧が置いてあるんだ(鞘が模造革の!)、、、「作業もした事ない連中がこんな使い物にならんモノを用意して!」と猛然と腹が立ってな、、、飛び出て怒鳴ろうとしたら隣の部屋から「四郎、四郎!」と呼び声がするんだ、、、行ってみたら31年前亡くなった父が座っていた、、、それで俺はなぜか父が【師】の姿をして現れていたんだと思ったんだ、、、父は何も言わなかったが父は父の姿では俺を導く事ができない(情に負けて)ので【師】の姿を借りて俺をシベリアに送ろうとしていると気づいたんだ、、、確かに俺にはまだ汚れが残ってるからなあ、、、「そうかシベリアで父が待ってるならあっちに着いたら死ねるんだな」そう思ったとたん目が覚めた!

夢で良かったわあ〜さすがの俺も今から独りでシベリア開墾はキツイからなあハハハ、、、おお、、外がすっかり明るくなった、、、シベリア送りになる前にせっかくのナロガだ、、、できれば完成したいからなあ、、、

活動に意味を求めてはいけない、、、段取りをしてはいけない、、、何かを創ろうとしてはいけない、、、いつもそう言われてきたが、、、俺には段取りもせず、完成像も想い浮かべずに何かを創る事はできない、、、だから今生では俺流にやるしかないなハハハ

ハハハ!

 

謎の気功師イザベル

昨年末イザベルという未知の女性から「会いたい」という連絡があり、コロナ騒ぎで延び延びになっていたが、先日彼女がナロガに訪れた、、、それで楽しくお喋りして(と言っても翻訳機能でだが)今度は彼女の家に招待されたので、今日はUと一緒に彼女宅に寿司持参で訪問、、、家はTaramundiから5分ほど山上に登って行き止まりの数軒の山村、、、行ってみて驚いた、、、その集落のほとんどが彼女の持ち家、、、それが実に手入れが行き届き、朽ち果てた家は一軒も無い、、、そして彼女が住む本宅は実にセンスが良いんだ、、、古民家を上手くデザインして改装したようだ

イヤア驚いたよ、、、彼女はスピ系でインドに行って霊気を勉強したようだ、、、素敵な施術室もあってね、、、ところがあの集落に他の住人は居ないようなんだ、、、旦那とは17年前に離婚し、子供たちは独立して彼女独りで住んでいる、、、気持ちの良い女性で、東洋的な思い遣りもあって良い友達になれそうだ!

2年前までTaramundiの市役所に勤めてたらしい、、、しかし市役所勤めの収入であの集落をあれだけキレイに維持できるはずはなく、、、お母さんはマドリードに住んでいて毎月逢いに行くと言ってた、、、まだ今のところ山上の屋敷に独りで住んでる謎の霊気師というところだな、、、来週月曜日にUが繕身に行くからもっと詳しい情報が判るだろう、、、俺の御神木再生計画を話したら早速市役所に電話すると言ってたから、、、さてこれからどんな展開が開けるか、、、乞うご期待だな、、、

室内配管

今日は室内配管工事、、、水道と、湯沸器からの温水と、電柱からの電線と、変圧器からの100ボルト電線、、、現代生活はイッパイ管が必要だなあ、、、

電線は簡単なんだが温水管の繋ぎがややこしくてなあ、、、見てくれよこの部品、、、日本の温水管ならソケットを接着剤で繋ぐだけなのに、、、西洋では何故こんなゴツイくて高いもの使うのかなあ?

温室のサラダ菜が上手く育って毎日新鮮な野菜を頂いてる、、、今夕はサラダ菜と豆腐のシャブシャブ、、、煮立ったスープにサラダ菜を浸して半生で食べるといくらでも食べられる、、、旨かった!

配管

上天気が続いて作業は順調、、、聖堂の土間コンクリートをする前に、電気の引き込み線と水道の配管を埋め込んでおく

赤いパイプは電柱からの引き込み電線の保護パイプだよ、、、引き込み線は念のため太い大容量の線を入れておいた

、、、深く埋めておかないと後で土を掘り返して接触するとヤバイからなあ、、、水道メーターの横に外ソケット用の電線も配置した、、、

水道の本管バルブもいい加減だったので新たに設置、、、これで車で踏んでも大丈夫、、、

配管終わって、埋め込んで、石垣を半分積んで、、、これで外作業は完了